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【ヘタリア World Series】ネタバレ・見た感想!

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【ヘタリア World Series】のネタバレ・実際に見た感想!

【ヘタリア World Series】<第一話>

自分がわき役扱いで出番も少ないことにご立腹なプロイセンは一日も絶やさずに書いてきたおれさまにっきを読み返してハンガリーやオーストリアの恥ずかしい過去をほじくり返そうとします。

また、イタリア兄弟とアメリカ&カナダ兄弟がそれぞれ喧嘩(?)していますがどちらも中の人が同じなのでそれを考えるとシュールですね(笑)

(イタリア兄弟は浪川大輔さん、アメリカ&カナダ兄弟は小西克幸さん)

【ヘタリア World Series】<第二話>

今回は日本とギリシャのお話でした。

遺跡で昼寝をしたり、猫と戯れたり、日本語の練習をしたり、ギリシャ神話について話したりします。

とてものんびりしたお話でした(笑)

【ヘタリア World Series】<第三話>

トルコ初登場です。

トルコとギリシャは仲が悪く、温厚なギリシャもトルコ相手だと口が悪くなります。

日本とどちらが仲良いか喧嘩になり、意見を求められた日本はじゃんけんで決めましょう、と言います。

日本人ですね~(笑)

【ヘタリア World Series】<第四話>

ロシアがポーランドを攻めるという話を聞いて、リトアニアは急いでポーランドにそのことを伝えますが、きちんと話をきいてくれません。

いつものポーランドペースに振り回されても部下に見張りを頼んだりするリトアニア…いくら昔ポーランドと連合国だったとはいえ優しいですね(;・∀・)

【ヘタリア World Series】<第五話>

風邪をひいたイギリスを馬鹿にしに来たフランスですが、

イギリスが皮肉を言ってこないため心配して思わず看病しちゃいます(笑)

なんだかんだ仲良しですね!

【ヘタリア World Series】<第六話>

引き続きフランスが看病していますが一瞬悪い顔をします。なにを企んでいるのか…

そこにアメリカが突撃してきてイギリスの頭にハンバーガーをのせて一言。

「風邪ってなんだい!?」

エンディングは中国バージョン。中国語って発音難しそうですね…

【ヘタリア World Series】<第七話>

今回は小話が多かったのですがメインはフランスですかね!

(エンディングもフランスでしたし)

オーストリアの家を覗いて顔だけは好みと言ってハンガリーにフライパンで殴られそうになったり、成長期のイタリアによからぬことを教えたり。

憎めない、キャラが濃い国ですね(笑)

【ヘタリア World Series】<第八話>

オーストリアに南イタリア(ロマーノ)の支配権をもらったスペインは遂に自分にも子分ができた!と大喜びしますが、ロマーノを見て扱いにくいのを押し付けられただけだと気づきます。

ロマーノはヴェネチアーノ(北イタリア)とちがって掃除もできず、むしろ散らかしていました(笑)

【ヘタリア World Series】<第九話>

ちびロマーノの教育が上手くいかず、翻弄されるスペイン親分。

ちびロマーノはどこから持ってきたのかいつもピザを食べています。

食い意地がはっているのはイタリア兄弟共通ですね(笑)

【ヘタリア World Series】<第十話>

スイスのまねをして銀行をつくったフランス。

豪華な銀行をつくったのはいいものの銀行員がストライキを始めました。

ストライキ大国フランスでは当たり前の光景らしいです。

エンディング曲が変わりました。

これも各国バージョンがあるので楽しみですね!

【ヘタリア World Series】<第十一話>

イタリア観光をしに来た日本。

数日間観光した結果日本はイタリアのようにふにゃふにゃになっていました(笑)

日本人は影響受けやすいですからね…

【ヘタリア World Series】<第十二話>

1740年マリア=テレジアがオーストリア大公・ハンガリー女王の地位につくとプロイセンが認めてほしければシュレジェンをよこせと手紙を寄越し、攻めてきました。

スペインはフランスとスペインなどの強力な味方をつけているにも関わらず、オーストリアを直接支援したのはイギリスだけだったとか。

イギリスにとってフランスの敵は味方らしいです。

【ヘタリア World Series】<第十三話>

第一回プロイセンVSオーストリア戦はあっさり負けてしまい、オーストリアの唯一の頼みのイギリスは戦況が不利になると「フランスを殴りたいだけだから」と中立にまわってしまいます。

するとマリア=テレジアがハンガリーに援軍を頼み、侵略を食い止めることが出来ましたがシュレジェンは持ち逃げされました。

【ヘタリア World Series】<第十四話>

1947年7月、アメリカは「UFOが落ちてきた」と騒ぎますが数時間後にそれは気球であったと発表されました。

本当に気球だったのか、それとも国家機密なのか…

【ヘタリア World Series】<第十五話>

イタリアに弁当を作ってもらったドイツ。

中身は枢軸国三か国のキャラ弁でした。

まるで愛妻弁当ですね( *´艸`)

ドイツは恥ずかしそうに、でもなんとなく嬉しそうに食べていました(´艸`*)

【ヘタリア World Series】<第十六話>

里帰りすることになったちびロマーノですが、帰るにはフランスを通らなくてはいけません。

スペインの心配通りフランスはちびロマーノを狙っていました。

二か国はちびロマーノをめぐって四回も喧嘩したそうです。

イタリアをはじめとし、色んな国を欲しがるフランスはこの作品ではあまり子分がいないように見えますが、世界史では沢山の植民地を持っていたような記憶があります。

【ヘタリア World Series】<第十七話>

デンマークの家から家出したスウェーデンとフィンランド。

強国に囲まれているので、とりあえずスウェーデンに着いてきたフィンランドですがスウェーデンが怖くて仕方ない様子です。

無表情で口下手なだけで優しいとは思うのですが…

これから上手くやっていけるといいですね!

【ヘタリア World Series】<第十八話>

スウェーデンとフィンランドはエストニアの家に辿り着きました。

スウェーデンは、フィンランドのことを嫁と言ったりエストニアとラトビアもうちに来いと言ったりします。

ポーランドに許さないと言われて仕方ないと思いながらも結局二か国の半分持って行ったそうです(笑)

【ヘタリア World Series】<第十九話>

クリスマスは静かに過ごすドイツですがイタリアのせいでにぎやかに過ごしたそうです。

日本、イギリスは強制的にアメリカのパーティーに呼ばれ、フランスはアメリカのパーティーで女の子をお持ち帰りし、ロシアは厳かに過ごしたようです。

【ヘタリア World Series】<第二十話>

いきなりサンタコスプレで日本の家を訪ねてきたアメリカ。

クリスマスパーティーのお誘いのようです。

しかし、日本はクリスチャンではありませんし、蛍光ピンクのケーキにドン引きしてパーティーには参加しないと言います。

アメリカは日本が来ないと寂しいクリスマスになってしまうとしょんぼりします。

その様子を見た日本が協力だけなら、と声をかけると「今年のクリスマスは日本のおごりだー!」とスキップして去っていきました。

寂しいってパーティーの内容のことだったのですね…

たしかにアメリカのパーティーはお金がとてもかかりそうです(笑)

【ヘタリア World Series】<第二十一話>

一時は栄華を誇っていたイギリスですがアメリカ、ドイツの成長とともにその地位も危うくなってきました。

南下してくるロシアに対抗するため、イギリスは友達探しを始めます。

ちょうど同時期に友達を探していた日本と仲良くなれそうだったのですが、日本の上司はロシアと友達になって欲しいらしく、ロシア訪問をします。

そのことを聞いたイギリスは友達なんかいなくてもやっていけると開き直ります。

【ヘタリア World Series】<第二十二話>

しかし日本は「私はイギリスさんと同盟を組みたいのです」と言ってくれます。

日本のロシア訪問によって焦っていたイギリスは、日本にあまあまな条件で1902年日英同盟を組みました。

日本が有利になるように裏でいろいろ工作もしていたようです。

日本にべた惚れなイギリスなのでありました(笑)

【ヘタリア World Series】<第二十三話>

上官命令でオーストリアを併合することになったドイツ。

イタリア、ハンガリーは最後まで猛反対しますが、いざその段階になると当の本人オーストリアはあっさり受け入れました。

ドイツを顎で使ってのんびりしているようです(笑)

一時期(ちびイタリア時代)のきりっとしたオーストリアからまるくなったようですね。

【ヘタリア World Series】<第二十四話>

ちびロマーノがトルコにつかまりました。

この時代トルコは最盛期で、スペインは尻込みしますがちびロマーノの「スペインのやろう、助けに来いよ」の一言で救出することにします。

トルコはその時あっさりちびロマーノを返しますが、それ以降スペインはぼろぼろになって帰ってくることが増えたそうです。

立派な親分ですね…!

【ヘタリア World Series】<第二十五話>

ちびロマーノを守るために尽力していたスペインは上司にとても怒られます。

その様子を見て、いたちびロマーノはそこで初めてスペインが自分のためにいろいろしてくれていたことを知ります。

その晩ちびロマーノはスペインの部屋に行き、枕で顔を隠しながらもスペインにお礼を言います。

不器用で素直じゃないちびロマーノですが、根はいい子でとてもかわいいです( *´艸`)

【ヘタリア World Series】<第二十六話>

日本の誕生日(建国記念日)を祝いにイタリアとドイツが来てくれました。

日本が最近腰痛や高血圧で悩んでいると聞いたドイツは、日本のなにかメモを見ながら食事制限をしたり、いつもより訓練を厳しめにしたりします。

日本がご老人設定なのは国の歴史もありますが長寿大国なのもあるのでしょうね。

【ヘタリア World Series】<第二十七話>

北欧でいい製品を作るには

  • フィンランド人が企画・デザイン
  • スウェーデン人が製造
  • デンマーク人が売り
  • ノルウェー人がケチつける

だそうです(笑)ちなみにアイスランドは北欧に入ったり入らなかったりします。

【ヘタリア World Series】<第二十八話>

日本に食事制限を課したドイツは自分もビールを我慢することにしますがドイツ軍やプロイセンにとても心配されます。

それを聞いたイタリアはそんな無理したら逆に病気になっちゃうよ、我慢してイライラするより美味しいものを美味しく食べようよと説得します。

イタリアの説得のおかげでふたりの意地をはった生活改善はやめたようです。

イタリアもたまにはいいこと言いますね!

【ヘタリア World Series】<第二十九話>

ベートーヴェンやモーツァルトなどの偉大な音楽家がドイツとオーストリアどちらの国の人か揉めていると、「フランスがフランス人でいいじゃな~い!」とちょっかいをかけてきました。

偉人がどちらの国の人かと喧嘩するのは大陸にある国同士だと、よくあることなのでしょうか?

たしかにヨーロッパだと生まれや育ち、活躍した国が違う偉人って多いですよね。

【ヘタリア World Series】<第三十話>

場所はG8会議。

イギリスがロシアはいなくてもいいと言ったり、
ロシアのこのままでいいという意見にカナダが賛成するも聞いてもらえなかったり、
フランスがスペイン加入を推してきたり代わりにフランスに脱退しろとドイツが言ったり、

と会議は踊りまくっています。

ちなみにホスト国のイタリアは飽きて猫と戯れています(=^・・^=)

【ヘタリア World Series】<第三十一話>

ヨーロッパより一足早く大航海時代を迎えた中国。

世界各国と外交をし、色んなものを持ち帰ってきた中国ですがふと航海をやめてしまいました。

欲しいものは自分の心の中にあったときれいごとを言っていますが、本当の理由はとてもお金がかかるから、だそうです。

【ヘタリア World Series】<第三十二話>

まさかのイタリアにつかまったイギリス。

牢屋に穴を掘って脱走しますがドイツにつかまってしまいます。

実際にイタリアで脱走したイギリス兵は見つかりやすかったらしいです。

イギリスの脱走劇はまだまだ続きます!

【ヘタリア World Series】<第三十三話>

イタリアの牢から抜け出したもののすぐドイツに見つかって捕まってしまったイギリス。

しかしドイツがイタリア兄弟に説教している間に再び脱走することができました。

脱走した先にはアバティーン(イギリスの都市)出身のスパイであるハワードがいました。

彼が国境越えまでサポートしてくれるらしく、イタリア人に変装するためおしゃれな服と靴を身にまとっていい気になっている(笑)イギリスはまたドイツに捕まってしまいました。

イギリスだとバレた原因は街ゆく美女に声をかけなかったから、のようです。

【ヘタリア World Series】<第三十四話>

ドイツに捕まったイギリスは何故自分がイギリスだとわかったのかドイツに聞きます。

するとドイツはご丁寧にイタリア人の特徴を教えてくれました(笑)

イギリスはドイツが夢中になっている間に脱走し、それを参考に国境近くまで逃げますが、たまたま入ったレストランでエール(イギリスでビールといえばエール)を頼んだことによって先回りしていたドイツにバレます。

結局アメリカに飛行機でぶら下げられて雑に救出されていきました。

【ヘタリア World Series】<第三十五話>

イタリアとドイツが遭難したようですが、イタリアはだらだらしててもいいんだねと喜びます。

日本が助けに来たらしいですが、どう見ても一緒に遭難しに来ただけなのです…(笑)

【ヘタリア World Series】<第三十六話>

15世紀のイタリアのコムーネ(都市)であるヴェネツィアに偵察しにきた神聖ローマ。

ちびイタリアが富豪に呼ばれてついていくと、運河に大きな船がつまっていました。

するとちびイタリアは「大きなお舟全部禁止します」と怒ってしまいました。

怒っていてもかわいい…(笑)

富豪はお菓子をあげて禁止を免れようとします。

はらはらする神聖ローマ。

しかしちびイタリアは笑顔できっぱり「ダメなものはダメです」と言います。

昔はしっかりしていたのですね(笑)

【ヘタリア World Series】<第三十七話>

オチに困ったら使うオチ集特集でした。

原作が四コマだからこそ使えるオチですね(笑)

【ヘタリア World Series】<第三十八話>

ドイツ騎士団からプロイセン公国に改名したプロイセンはトルコたちにボコボコにされて動けなくなっているハンガリーと出会います。

馬鹿な絡みをハンガリーにしますがふとハンガリーのはだけた胸元に気づき、気まずそうにします。

【ヘタリア World Series】<第三十九話>

小さいころから自分を男だと思っていたハンガリーと、途中でハンガリーは女だと気づいてしまったプロイセン。

プロイセンは生まれた時から男に囲まれていたせいか、ハンガリーに対して普段は雑に絡んでいますが、ふと女だと意識した途端によそよそしくなります。

思春期の男の子みたいでかわいいですね(笑)

そのよそよそしくなるプロイセンを見て、ハンガリーも自分が女だと認めます。

胸などの身体の変化やトルコたちと差のついた体力、筋力でうすうすは気づいていたそうですが認めたくなかったのでしょうね…

【ヘタリア World Series】<第四十話>

ロマーノとスペインがレストランでワインを飲んでいると突如大量の亀に囲まれます。

これは実際に2008年8月にイタリアの海沿いのレストランで起こった珍事件で大量のウミガメの赤ちゃんが迷い込んできたそうです。

かわいい赤ちゃんといえど、大量となると少し怖いですね(笑)

【ヘタリア World Series】<第四十一話>

フランスに影響されて頑張って髪をのばしたものの上手くいかなかったイギリスはリベンジに燃えます。

十一世紀のフランスではひらひらのチュニックが流行ったそうです。

自慢しに来たかと思えばイギリスのサイズのものを用意しているフランスと文句を言いながらも着たがるイギリス。

フランスはなんだかんだ言ってイギリスを可愛がっているのですね( *´艸`)

【ヘタリア World Series】<第四十二話>

ベルギーがスペインの家に遊びに来ました。

かわいい女性に目がないちびロマーノは唯一覚えたスペイン語「キスしたって!」を発動します。(ヘタリアの設定上スペイン語は関西弁です)

ベルギーはほっぺで良かったらキスしたろか?と言ってくれますがちびロマーノはいざそうなると照れて断ってしまいました。

損をするヘタレ具合ですね(笑)

【ヘタリア World Series】<第四十三話>

15世紀ヨーロッパはオスマントルコやドイツ騎士団などの強国がせめぎあっていました。

そんな中、リトアニアとポーランドの利害が一致したため、リトアニアの国王とポーランドの女王は結婚し、同盟国となりました。

人見知りのポーランドは初めて会うリトアニアと話すことを泣いて嫌がりますが、いざとなったら案外それっぽく話せています。

かと思えばテンパりすぎて突拍子の無いことを言い出します。

このころからリトアニアは不安を覚えていたようです。

【ヘタリア World Series】<第四十四話>

だいぶリトアニアに慣れてきたのか、ポーランドはお前の首都の面白い話を聞かせろと言い出します。面白い話を聞くためのポーランド流豆知識らしいです。

お互いに首都に関する面白い話をしますが、ポーランドはリトアニアの話を聞かずに変なポーズをとって遊んでいました。

ポーランドの部下が言うには、ポーランドがそこまでおどける相手は珍しいとか。

仲良くなれたのですね!

【ヘタリア World Series】<第四十五話>

遭難している枢軸国を追ってきた連合国だが、なぜか同じように遭難しました。

アメリカと中国は雨風をしのげる洞窟を探したり、アメリカがどこからか出してきた食料を食べたり、他の連合国を探したりしますが、結局は金儲けの話になるのでした(笑)

【ヘタリア World Series】<第四十六話>

自分の家周辺のクジラが乱獲によって減少してしまって困ったアメリカは、日本周辺で捕鯨するために開国するよう、ペリーと共に黒船に乗って要求しに来ました。

200年間引きこもっていた日本はアメリカと話したくないがために、オランダ語通訳はいますが英語を話せるものがいないためお引き取り下さいと言いますが、そんなこともあろうかとオランダ語と英語を通訳できるものを連れてきたと

言われてしまします。これ、実話だそうですよ(笑)

【ヘタリア World Series】<第四十七話>

もっと世界を知るべきと話すアメリカを見て、意外に悪い人ではないのかもしれない、と日本は思います。

しかしアメリカは急に函館と下田を開港しろ、アメリカ人居住地区をつくれ、アメリカ人にVIP対応しろ、この要求をのまなかったら怖い目に遭うぞ、と

脅してきました。(アメリカは上司が書いたメモを読んだだけ)

日本は泣く泣く要求をのむしかなかったそうです。

【ヘタリア World Series】<第四十八話>

戦場に訪れたクリスマス。

イギリスが珍しく銃を置いてサッカーをしようとドイツに提案します。

地面は雪で覆われていてとても寒いはずなのに、コートを脱いで軍服姿で寝そべるイギリス(しかも袖をまくっている)と、全く息があがっていないドイツ。

ドイツが圧勝したのでしょうね!

それにしてもこの二国が仲良くしているのはとても珍しいですね。

しかもツンデレで有名なイギリスが提案したのが驚きです!

これはWW1中に実際にあったクリスマス休戦が元になっているようです。

【ヘタリア World Series】の動画配信情報

【ヘタリア World Series】の動画は、dアニメ・hulu・Nextflix・FOD・U-NEXT・ビデオマーケットどこで見れる?

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