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【はるかなレシーブ】ネタバレ・見た感想!

【はるかなレシーブ】のネタバレ・実際に見た感想!

【はるかなレシーブ】第一話:「エースなんて必要ないの」【ネタばれ・感想】

母親が海外に単身赴任するので沖縄にいる祖母の家に住むことになった大空遥(おおぞらはるか)。
祖母の家には祖父と、いとこの比嘉かなた(ひがかなた)も住んでいます。

沖縄に着いて早々、海で遊ぶ遥は京都からやってきたビーチバレー高校生チャンピオン立花彩紗(たちばなあやさ)と遠井成美(とおいなるみ)に出会います。

ふたりはコートでビーチバレーの練習をしていました。
ビーチバレーに興味を持った遥はふたりの練習を見学したり、少し体験させてもらったりします。
そこで彩紗に褒められた遥は「これは未来のエース、誕生ですかね~(^^♪」と調子に乗ります(笑)

しかし成美は「エースなんて言葉軽々しく使わないで」と不機嫌になります。
そこに水着に着替えたかなたが登場しますが、成美とかなたは知り合いのようですが険悪な雰囲気で、成美は試合をしようと言い出します。

初心者の遥に対して容赦なくサーブで攻める成美。
結局7点マッチの試合で1点も取れなかった遥は、拗ねたり落ち込んだりこともなく面白かったからと再勝負を挑みます。
一週間後に再試合をすることになった4人ですが、今後身体能力も身長も高い遥がどのように成長するのか、成美はどんなプレーをするのか楽しみですね!

4人ともとてもかわいいのですが、特に遥のころころ変わる表情がとてもかわいらしくてこっちまで楽しくなります( *´艸`)
一見不愛想で辛辣に見える成美ですが、彼女にも過去があり、きっとビーチバレーが大好きだからこその言動でしょう

私は小中とバレーボールをしていましたが、ビーチバレーとはいろいろ違うようなので私も遥と一緒に勉強しようと思います(笑)

【はるかなレシーブ】第二話:「私を信じて」【ネタばれ・感想】

成美&彩紗ペアとの試合にむけて猛特訓をする遥とかなた。砂浜に慣れるために走ったり跳んだりするところから始め、レシーブとアタックに重点をおいて練習しました。

なぜならサーブは弱い方が狙われるからです。

ビーチバレーは二人しかいないのでレシーブした方が必然的にアタックをします。これは当たり前ですが、6人いるバレーボールとは大きな違いですね。

試合が始まり、ジャンプサーブで攻める成美。しかし遥は徐々に成美のジャンプサーブに慣れて三本目にはトスがあげられるレシーブをします。やはり遥は運動神経がいいですね(うらやましい!

かなたの秘策、カットショット(コートの対角線上に打つアタック)は成美に読まれていて拾われてしまいます。そこで遥はかなたにレシーブをしてもらうよう頼みますが、レシーブをしたら必然的にアタックをすることになるので、かなたは逃げようとします。成美とペアを組んでいた時、身長が低くてアタックが決まらず、レシーブさえからもかなたは逃げてしまっていたのでした。

しかし遥が信じてくれているのでかなたは逃げずに、レシーブを受けます。遥はトスの練習をしていないけど大丈夫なのか…!?と思っていると、なんとツーアタッック(二回目で打つアタック)!!

高校生チャンピオンである成美&彩紗ペアから一点をとることができました。

レシーブして、一点を取って笑っているかなたを見て、自分はかなたを苦しめただけだったのか、と涙を流す成美を彩紗はなぐさめます。

海の光に照らされる百合ぃ…おっと。

試合後にコートに現れた二人の女性は誰なのでしょう?次回のキーパーソンでしょうね!

【はるかなレシーブ】第三話:「昔の自分を取り戻したいって思ってる」【ネタばれ・感想】

前回遥たちの試合を見ていた金髪女子たちは、同じ高校に通うビーチバレー同好会のトーマス・紅愛(くれあ)とトーマス・恵美理(えみり)という双子でした。二人はかなたと小学生の頃から一緒にビーチバレーの練習をしていて、かなた・成美ペアに決勝で敗れたとか。

はるか・かなたペアと紅愛・恵美理ペアは練習試合をします。その試合中スパイクにこだわるかなたですが、身長が低いためブロックを超えることすらできません。

そんなかなたに「恵美理はポーキー(フェイントのようなもの)をなぜしないのか?」と問い詰めます。はるかはそれを見てかポーキーで点を取りますが、かなたはスパイクばかりにこだわっていたのは、昔はそれで一番点が取れたからで、今もこだわる必要は無いと気づきました。

ポーキーはチョキの指を曲げたような手の形でしますが、これはビーチバレーでは指の腹を使ったフェイントが禁止されているかららしいですφ(..)メモメモ

それにしても遥は空気を読んだり察したりして、空気や人の心を変えるのが上手ですね!

かなたはビーチバレーを始めたころのことを遥に教えてくれました。小学校4年生のとき成美が沖縄に引っ越してきて、かなたが成美と友達になりたいと思ったのがきっかけだったそうです。

今より明るく、積極的に見えるのはやはり今自信を無くしてしまっていたからなのでしょうか…しかし遥が来たことによってかなたはどんどん変わってきている、いや、昔の自分を取り戻してきているのでしょうね!

【はるかなレシーブ】第四話:「私達にぴったりだと思わない?」【ネタばれ・感想】

ペアでお揃いの水着を買いに行く遥、かなた、紅愛、恵美理。これが大会でのユニフォームとなります。
そこで遥とかなたは同じようにビーチバレーのユニフォームを買いに来た他校バレーボール部の、棚原愛衣(たなはらあい)と砂川舞(すながわまい)と出会います。

彼女たちも大会に出るらしく、良きライバルになりそうな予感…!!

愛衣は自分のせいで舞に悔しい思いをさせてしまったから出場すると言っていましたが、その過去もそのうち明かされるのでしょうか?
それにしても屋内のバレーとビーチバレーは大分違うと思うのですが、部活もしながらビーチバレーの練習もしているのでしょうか?

一方、かなたに呼び捨てで呼んでもらえないのはまだ信頼されてないのかな、と悩む遥。遥は少しでもかなたに追いついて、ペアとして信頼してもらおうと紅愛にブロックの猛特訓をかなたには秘密でしてもらいます。

しかし、恵美理は成美の「かなたを本気で思ってくれる人が現れてかなたがコートに戻ったら彼女の背中を押してあげてほしい」という願いを叶えるためかなたに練習のことを教えます。

遥のぼろぼろになった指を見て、かなたは遥にペアなのだから自分に相談してほしい、と言って遥を呼び捨てで呼びます。
呼び捨てで呼びあい、より一層ペアとして仲を深めた遥&かなたペアは今後どのように成長していくのでしょうか?

【はるかなレシーブ】第五話:「アンタの心が折れるまで」【ネタばれ・感想】

いよいよ沖縄ビーチバレージュニアトーナメント本番!はるか&かなたペアの初戦は第四話で水着の取り合いをした棚原愛衣&砂川舞ペアでした。

最初は屋内バレーとビーチバレーの違い(ブロックはワンタッチと数える)などで失点をする愛衣&舞ペアですが、だんだんビーチバレーに慣れてきます。

1セット目は最初のリードのおかげもあってはるか&かなたペアが取ります。しかし二セット目、タイミングが合っていない遥のブロックと打点が低いため山なりになってしまうかなたのポーキーではなかなか得点できず、愛衣&舞ペアがリードをします。

それでもかなたは「私を信じて」と遥に言います。

何か作戦があるのでしょうか?ブロックもついていないし、普通のスパイクそろそろ奇襲をかけても良い気がしますが…

第四話で愛衣が舞に悔しい思いをさせてしまった、というのは対戦校のプレイヤーの身長が高くて愛衣のスパイクが決まらず、大会で二回戦敗退してしまったことでした。

愛衣は舞に「バレーボールは大きいひとを倒すスポーツ」といって勧誘しました。だから身長差で負けた、ということが後ろめたかったのでしょうか。

それにしても高校から始めて試合で活躍できるなんてすごいですね。勧誘チラシにリベロ募集と書いてあったのでもともと足りなかったとしても、舞は運動神経がいいのでしょう!

一方、前年度全国二位の恵美理&紅愛ペアは初戦圧勝します。その試合を見ていたポニーテールの少女、水着を買いに行った時もいたような…というかオープニングで出ている?のでのちのちの主要キャラなのでしょうね!

主人公補正があるのでこの初戦、はるか&かなたペアが勝つと思うのですがどのようにして勝つのでしょうか?

【はるかなレシーブ】第六話:「折れないよ、私は」【ネタばれ・感想】

かなたのポーキーは打点が低いためボールが山なりになっているので拾いやすいのですが、室内バレーのフェイントより広範囲狙えるので相手をゆさぶることができます。

そうして相手を疲れさせるのがかなたの作戦でした。

リベロでレシーブに特化している舞はかなたの作戦通り体力を削られて失点が多くなります。大幅リードされていたはるか&かなたペアはマッチポイント間近で追いつきます。かなたの風を利用したサーブでマッチポイントを取り、はるかのボールを「とめる」のではなく「おとす」ブロックで勝利します。

かなたのビーチボールならではの戦法は流石ですし、はるかの教わったわけではなく、自分で気づいて成功するところがすごいですね!

そして大会は終わり、恵美理&紅愛ペアが優勝しました!はるか&かなたペアは二回戦で敗退してしまったようです。しかし初公式試合で初勝利を成し遂げた二人はとても嬉しそうです(^^♪

そこで四人は全員で全国大会にいくことを目標とします。

翌日、かなたはとある少女に「ビーチバレー部の方ですよね!?」と声をかけられます。その少女は大会で試合を見ていた少女でした。

新しい仲間になるのでしょうか…!?楽しみですね( *´艸`)それにしても大会がとてもあっさり終わってしまったのでびっくりしました。もうあと2~4話続くと思っていたので…(笑)

つぎは新しい仲間を迎え入れて、全国大会予選に向けての練習でしょうか?

【はるかなレシーブ】第七話:「もう友達でしょ」【ネタばれ・感想】

前回かなたに声をかけた少女は大城あかりという同じ高校に通う一年生でした。(あかりが終始敬語だったので遥たちの後輩と思われる)あかりはかなたに連れられてビーチコートに行くといきなり恵美理と紅愛にどちらか自分とペアを組んでほしい、と頼みます。

ビーチバレー誌に載っていた成美&彩紗ペアのアイドルのような写真を見て、自分もビーチバレーが上手でルックスが派手な恵美理か紅愛とペアを組むことによって注目されようという計画だったようです。しかしふたりに断られて計画が断念したことによって帰ってしまいます。

翌日あかりの忘れ物を遥とかなたが届けに行った時にわかったのですが、あかりは幼いころから芸能活動をしていて友達つくりが苦手だったため、注目されたがっていたようです。

芸能活動をしていたころ、相手から話しかけてもらっていたため、自分から友達をつくる方法がわからなかったのでしょうね。

そんなあかりの手助けをしたいと思い、遥とかなたは勝負をもちかけます。七本スパイクを打ってかなたから一点でも取れたらあかりの勝ち、負けたらビーチバレー部に入部する、という条件です。

案の定初心者のあかりはかなたから一点もとることができませんでした。しかし、遥の「もう友達でしょ」という言葉もあってあかりは入部しました。

一見、自分勝手な言動をしがちなあかりですが、敬語は崩しませんし、真っすぐな子であることがうかがえてなんだか憎めないキャラですね!

【はるかなレシーブ】第八話:「約束守ってみせるから」【ネタばれ・感想】

プロのビーチバレーコーチである、恵美理と紅愛の母トーマス・マリッサが帰国し、ビーチバレー部のコーチをしてくれることになりました。早速、遥&かなたペアにスパイクを何本も打つマリッサ。とても高校生の双子の母とは思えないスタイルと体力です。流石プロですね!

遥&かなたはその練習から一人では出来なくても二人なら出来ることもあるということを学びます。そして冬休みに入って年も越えてしまいました…時間の流れがはやいですね(笑)

ビーチバレー部5人で初詣に行って、お参りをしたり絵馬を書いたりおみくじをひいたりしているところに遥の携帯電話に着信が。それは彩紗からで成美と一緒に沖縄に来ていて、今から京都に帰るという内容でした。

かなたはビーチバレー部4人に背中を押されて成美に会いに行くことにします。何とか時間ぎりぎりで会うことが出来てかなたは成美に「日本一になるという約束、今度は遥と一緒に守ってみせるから」と伝えます。

成美は言葉を返しはしませんでしたが、かなたの思いを受け取ったようです。

それにしても流石沖縄。元旦なのに皆薄着ですΣ(´∀`;)

【はるかなレシーブ】第九話:「これが私の気持ちです」【ネタばれ・感想】

もう進級してビーチバレー全国大会予選間近になったそうです、早い(笑)

あかり以外の4人は3年生になったので彼女たちにとってこれが最後の大会になるのでしょうか?ということは今のままでは4人が引退したらあかりひとりになってしまうのですね…

あかりは予選大会のトーナメント表を取りに行きますが何か悩んでいる様子。出場チーム数が一定数に満たなかったため、全国出場枠が1枠しかなくなったのです。つまり順調にいけば遥&かなたペアと恵美理&紅愛ペアは決勝で戦うことになります。

あかりはどちらかだけを応援することは出来ないし、それでビーチバレー部がバラバラになったらどうしようと不安になります。

あの4人に限ってそのようなことは無いと思いますが、それだけあかりはビーチバレー部のことが好きなようです。その思いを4人に話し、卒業プレゼント用として作っていたシュシュを渡します。

そして予選大会当日。

2ペアは順調に勝ち進み、いよいよ次回決勝!果たして勝つのは遥&かなたペアなのか恵美理&紅愛ペアなのか…!?

注目の回ですね!

【はるかなレシーブ】第十話:「アタシが戦いたかったのは」【ネタばれ・感想】

いよいよ遥&かなたペアVS恵美理&紅愛ペアの決勝戦が始まりました!

紅愛の強烈なジャンプサーブから始まり、恵美理&紅愛ペアが先制します。遥&かなたペアも前もって練ってきた作戦でくらいついていきますがなかなか追いつくことができず、一セット目を落とします。

遥&かなたペアは崩しやすい紅愛を狙い、紅愛はペースをだんだん乱されますが恵美理が上手くサポートします。4人全員が各々の欠点を克服し成長しているのでリードは恵美理&紅愛ペアがしているもののとてもいい試合をしています。

しかし、遥&かなたペア(特に遥)を技術面で育てたのは恵美理&紅愛ペア(特に紅愛)で、遥&かなたペアが準決勝で戦った相手は遥のプレイは紅愛と似ているとも言っていました。

また、遥はビーチバレーを始めて一年ほどしか経験が無く、かなたは一度恵美理&紅愛ペアに勝利しているといえどもブランクがあります。

一方で恵美理&紅愛ペアは幼いころからずっと二人でプレイしてきて全国二位という実力と経験があります。

そう考えるといくら主人公補正があるとしても、この試合はやはり恵美理&紅愛ペアが勝つのではないでしょうか?あと2~3話くらいで今シーズンは終わるので次回で決着が着き、更に次回でまとめて終わりといったところでしょうか。

【はるかなレシーブ】第十一話:「ここまできたら真っ向勝負」【ネタばれ・感想】

二セット目をなんとかとることができた遥&かなたペアは三セット前にあることに気づきます。それは遥がブロックしづらいときはいつも風下だったということ。

準決勝で戦った相手は風を利用してなおかつドライブ(回転)をかけていました。遥たちはそれを実践しようと三セット目は風上のコートを選びました。遥の風を利用したドライブサーブで恵美理&紅愛ペアから三点とります。

ぶっつけ本番で使い物になるドライブサーブを打てるのは遥の運動神経がとてもいいことを表していますね。

練習していないぶっつけ本番のことをしたからこそ、一緒に練習していた恵美理&紅愛ペアをも翻弄することができたのでしょう。接戦を繰り広げる二ペアの体力はもう限界でミスも目立ってきています。

ここまできたら集中力との戦いでもありますね…

遥のミスで恵美理&紅愛ペアはマッチポイントになります。しかしかなたのポーキーをきっかけにデュース(同点)になりました。みんながへとへとになっている中、私はまだ動けると言えるかなたは体力オバケですね(笑)

タイムアウト(休憩)中も遥の大丈夫?という問いかけに「私を誰だと思ってるの?」と強気でした。遥との出会いから考えると随分変わったというか、これが本来のかなたの性格なのでしょうね!

意外にも決着は次回までひっぱるようです。ここまできたらどちらが勝つか分からなくなってきましたね…ひとつ言えることはどちらが勝っても悔いはない、とてもいい勝負だったのではないでしょうか?ということです。

【はるかなレシーブ】第十一話:「だから私たちは、かけがえのない一人を選ぶ」【ネタばれ・感想】

前回3セット目、14対14という接戦を繰り広げた遥&かなたペアと恵美理&紅愛ペア。紅愛のスパイクで15点。遥のスパイクで15点に追いつきます。

更に遥のサーブで崩してかなたのポーキーで16点になり、長いラリーの末、遥のブロックで17点。

&かなたペアの優勝です!簡単にまとめていますが、ひとつひとつのラリーはとても手に汗握るものでした。

負けた方が悔しいのは当たり前ですが、最高のライバルで友達だからこそ、勝ってもなかなか喜べない遥とかなた。あかりがあずかった成美からの「恵美理と紅愛のために勝利を喜べ」という伝言に救われたようです。

後日、試合前にみんなで約束したビーチパーティーを開きます。

バーベキューしたり、海で遊んだりと沖縄らしいですね!

遥と紅愛がふと二人になったとき、紅愛はあかりがくれたシュシュを恵美理の分もあわせて二つ、遥にたくします。

恵美理&紅愛ペアの想いを背負って全国大会へと進む遥&かなたペア

次は全国大会のお話、アニメ二期として放送しそうですね!

このまま終わっても綺麗ですが、遥&かなたのおじいちゃんの存在を匂わせながらもかたくなに顔を出さないので二期での重要キャラクターなのでしょうか?

それにしてもブランクがあるかなたと、ビーチバレーを始めて一年くらいの遥が全国二位の恵美理&紅愛ペアに勝てたのはすごいですね!

恵美理&紅愛ペアと母親のマリッサの指導が良かったのでしょう。

水着の女の子に癒されながらも、手に汗握るスポーツアニメで、とても面白かったです!

【はるかなレシーブ】の動画配信情報

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